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3月31日新代田FEVER チケット先行予約について

3月31日新代田FEVER チケット先行予約の案内です。

VINTAGE ROCKのチケット予約システム「VINTAGE TICKET」にて
インターネット・チケット先行抽選予約を受け付けます。
*ご利用には「VINTAGE TICKET」会員登録が必要となります。
(入会金・年会費は必要ありません)

PCからは→ http://www.vintage-rock.com/
モバイルからは→ http://www.vintage-ticket.com/

チケット申込期間は
02/07(木)12:00 ~ 02/11(月祝)23:00迄

是非遊びにいらして下さい!!

2013年3月31日 kamomekamome再始動

約7ヶ月振りのライブをやります。
以下、詳細!!

kamomekamome Presents 音波交際センター「再会編」
2013年3月31日(日)
新代田FEVER
w:)GARLIC BOYS.Crystal Lake.Before My Life Fails

OPEN 17:30 / START 18:00
ADV ¥2500 (+1drink) / DOOR ¥3000 (+1drink)

チケット先行発売
VINTAGEチケット 受付期間2月7日から2月11日迄
http://www.vintage-rock.com/

チケット一般発売
2013年2月23日(土)
チケットぴあ:受付0570-02-9999 (Pコード:193-130)
ローソンチケット:受付0570-084-003 (Lコード:79579) 
新代田FEVER:03-6304-7899

お問い合わせ
VNTAGE ROCK:03-3770-6900 (平日12:00~17:00)
http://www.vintage-rock.com/
新代田FEVER:03-6304-7899
http://www.fever-popo.com/

皆と久しぶりに会えるなあ。
俺も楽しみにしてます!
沢山のお運びをお待ちしております!!!

2013年


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ご無沙汰をしております。
かなりの期間、このブログの更新をせずにすみません!

さて、kamomekamomeの近況ですが、去年のいわきで行われた
ONA FES以降、皆さんの前に現れる事無く淡々と曲作りをしておりました。
作り上げられて来た曲達は、いつもに増して強靭で、更に美しさ帯び、
そして言葉にならない程に音楽愛に満ちた良曲ばかり。
今年に入り、出来立てのこの曲達にメロディーと歌詞を付ける作業を
繰り返す日々を送っています。

毎回そうですが、俺にとってはこの作業が非常に辛い。
しかし、超難関な入り口を何とか突破すると、何処からか得体の知れない、
これまでに出会った事が無い様な感情が沸き上がり、失神に近い
感覚で言葉を書けた時、「ああ、これを書く為にあの経験があったのだ」と
思う事が有るのです。(めちゃくちゃ稀だけどね)
書いた歌詞を読み返した後、先の辛さが嘘の様に充実感に変わっています。
まるで気持ちのデトックスをした様な感覚。
バンドを続けている理由の1つに、この「感覚」も入っているの
かもしれないな と最近は思います。

バンドを続けて行く上で、もう1つの理由。それはメンバーです。
ダーちゃん、織田君、ガネ、そしてケンゾー。
俺は彼等の大ファンなんです。
彼等が織り成す、または構築する楽曲はとても素晴らしく、
少なくとも、俺が聴いた事が有る音楽では無い音を聴かせてくれるから。
実際、毎回曲が出来る度に感嘆の声が出てしまう程。
十数年、未だにずっと。
見た事も聴いた事も無い音楽を作っている、と言う事だけでも
凄い事なのに、そこに俺の歌を入れさせて貰える。
そこまで信頼して貰えてる。
本当にね、有り難い。

普段の仕事でヘトヘトになりながらも、その日は出来なくても
翌日も、またその翌日も、何度も何度も諦めずに楽器にしがみつきながら
作ったリフの1つ、ビートの1つ、ベースラインの1つ。
彼等が丹誠を込めて作った楽曲を真摯に受け取り、気持ちと言葉と
向き合いながら、曲にもう1つの命を吹き込み録音する。
それを携えて、「さて、ここでいっちょうぶちあがろうぜ」 精神と
共に、俺達を待っていて下さる皆さんに会いに行く。
これがバンドを続けている最大の理由。

また凄いアルバム作って、みんなに会いに行くからね。

新年明けてからだいぶ空いてしまいましたが、
本年もどうぞ、kamomekamomeを宜しくお願い致します。

絶賛仕込み中の下半期

言葉と言う物は非常に巧みであるから、常日頃注意をしていなさい。
その中でお前が心底想い、感じた事ならば、時が経たとしても
ためらい無く発しなさい。

そう教えてくれたのは、亡くなった父でありました。

物凄く寡黙で頑固な父は、最後の時に全ての力を振り絞り
俺にそう教えてくれました。

父は言葉に色を添わせられない性格だったので、受け取り側の
こちらが困惑する時がまま有りましたが、たまに発する鋭利な言葉や、
その背中で真意を伝える天才でも有りました。

そしてそれらには、全てに愛が有りました。
伝えたい事や言葉に対して、心から愛が無ければ
伝わらない。
父はそう教えてくれたのだと、今更ながらに思っております。

何度も書いては消して、また翌日読み返しては書き直して
それの繰り返しの日々です。

でもね、やっと、まだまだなのだけれど やっと。
「納得」と言うのはきっと一生無いのだろうけど、
これまでに無かったそれに近い歌詞が書ける気がします。

kamomekamome4thアルバム。
期待していて下さい。

Automatism

オートマティズムの歌詞です。
MVを見ながら呼んで頂けたら嬉しい。


Automatism

おおよそ想像するに当り
かなり辺り気付き気付かないふり
飾りも無い毎に笑みに 時に参り更に屈み込んでいた
選ばれた割と大きめの穴には心ここに在らず 皆様々な想い携えていた


ああ、その人なら見掛けた
一人はガラス張りの部屋の中で何かを決めてた
静かで穏やかな暮らし遠ざかった
代わりに手にした新たな日々を見付けたのは
少し出始めた まだ小さい秋の中だった
一人はカバンの中へ必要な物だけを詰めてた
静かで穏やかな暮らしは入れなかった
代わりに唇を伝う約束事を忘れ無いように
踵を鳴らさずに この街を出て行った


あなたが見いだす答えの他にも 見晴らし良い答えがあると思う
それらはどれも平等に尊く もうじき高速道路に乗る
乗ったら乗ったで民宿寄ったりマッチを擦ったり たゆたったり
いつしかあなたが答えた以外は潮時手前で拡がっていくと 言う


語尾荒げた
酔い訪ねる所じゃ無いのは知ってる 確かに 近くに 感じてた
あの香りが鼻をかすめる 口の中であの味がする
息遣いも

君が生まれたその場所も 君が死に行く場所さえも
確かに近くに感じてた
あの香りが鼻をかすめる 口の中であの味がする
息遣いも
語尾荒げた
酔い訪ねる所じゃ無いのは分かってる ただ 何も知らない
朝焼け眩しいおやすみも夕暮れ時のおはようも
知らないから
たまには顔見せてやりな


一人はガラス張りの部屋の中で何かを決めてた
静かで穏やかな暮らし遠ざかった
代わりに手にした新たな日々を見付けたのは
少し出始めた まだ小さい秋の中だった
一人はカバンの中へ必要な物だけを詰めてた
静かで穏やかな暮らしは入れなかった
代わりに唇を伝う約束事を忘れ無いように
踵を鳴らさずに この街を出て行った

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